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Netflixオリジナルストーリー『ブラック・ミラー』はテクノロジーのあり方について考えさせる物語だった


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最近、Netflixオリジナルストーリーの『ブラック・ミラー』にハマっています。

これは新しいテクノロジーがもたらす予期せぬ結果に関連して、現代社会を風刺するSFアンソロジーシリーズです。

近年、人工知能と社会のあり方について広く論争が繰り広げられていますが、もっと幅広い意味でのテクノロジーと人間のあり方について、 問いを投げかけている物語でした。

鑑賞した物語から順番に感想を書いて行きたいと思います。

シリーズ1

国歌(☆2)

この物語は個人的に一番面白くない物語だと思いました。国民に人気のスザンナ姫が誘拐され、捜査が行われるのですが、犯人からの要求は首相が豚とセックスをすること。いくら人質の命のために、どこまでなら許されるのかと考えもしましたが、基本的に気持ち悪くなる物語でした。あまりオススメはしません。

1500万メリット
人生の奇跡の全て

シリーズ2

ずっと側にいて
シロクマ
時のクマ、ウォルドー
ホワイトクリスマス

シリーズ3

ランク社会(☆5)
拡張現実ゲーム
秘密
サン・ジュニペロ
虫けら掃討作戦
殺意の追跡

シリーズ4

宇宙船カリスター号 (☆4)

アークエンジェル(☆5)

クロコダイル
HANG THE DJ(☆4)

メタルヘッド
ブラック・ミュージアム

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